澄肌CC デコボコ メイク ファンデーション

コーセー澄肌CCクリーム|凸凹肌を隠すファンデーション。

コーセー澄肌CCクリーム|凸凹肌を隠すファンデーション。

コーセーの澄肌CCクリームは、デコボコ肌、毛穴の開きなどをナチュラルに隠すために生まれたクリームタイプのファンデーション。

 

通常のパウダータイプのファンデーションでは肌のヘコミやおうとつを隠せず苦労しますが、クリープタイプのファンデーションは肌のヘコミを埋めて平らにする化粧下地の役割も果たしてくれるので、デコボコ肌でもキレイな平らな肌に見せることが可能になります。

 

メイクの仕上がりも潤いがあり、大人らしい雰囲気を出すことができます。

 

メイク自体が肌の呼吸を妨げたり、ファンデーションが毛穴の中を傷つけ肌を痛める要因となります。一方澄肌CCはクリーム自体が美容液代わりとなってくれ、メイク中は肌をケアし続けてくれます。よって常に肌を元気な状態にキープしてくれ肌を痛めません。

 

デコボコ肌を隠せるメイクができるだけではなく、肌にもプラスになるメイクが実現でき、デコボコ肌改善を実践されている人には非常に嬉しい限り。

 

軽度から中度までのデコボコ肌なら、この澄肌CCを塗るのみのメイクで十分カバーできます。それでもデコボコが気になる人は、肌のヘコミやデコボコを埋める専用の化粧下地、シルキーカバーオイルブロックを塗ってから澄肌CCを塗るとバッチリです。

 

澄肌CCはココが魅力!

デコボコ肌でもキレイな平らな肌に見せることができるファンデーション。
化粧下地の役割も果たし、肌のヘコミ、おうとつを埋めて平らにすることが可能。
クリームタイプなので潤いがあるワンランク上の大人の肌を演出。
クリームタイプなので毛穴の中を傷つけず、メイクによる肌への負担が少ない。
メイク中は肌に栄養を与えてくれるので、常時肌がモチモチ。

 

澄肌CCはココがチョット・・・。

お値段がちょっとお高いこと。

 

澄肌CCの口コミを探して来ました。

肌に負担をかけないクリームタイプのファンデーションということで買ってみました。今までのパウダーファンデーションでは、メイク後に肌のイガイガ感があり、明らかに肌を痛めているのがわかりましたが、澄肌CCに変えてから、メイクを落としても肌がふっくらしたままなのです!これで肌を痛めずに済みそうです。メイクの仕上がりも潤い感があってなかなか気に入っています。

どんなにファンデを厚塗りしてもデコボコがバレてしまうので、諦めていました。が、澄肌CCを知って使ってみると、デコボコを埋めるように塗ることができるので、見事にデコボコが見えなくなったのです。デコボコ肌の人はクリームファンデの澄肌CCをオススメします。

私はかなり重症のデコボコ肌なので、下地にシルキーカバーオイルブロックを塗って穴やヘコミを埋め、その上から澄肌CCを塗っています。これでデコボコの面影もない平らでキレイな顔に見せることができますよ!魔法ともいえるメイク術だと思っています!さらに肌への負荷も少なく、カサカサになりません。高いですが、もう手放せなくなりました。

澄肌CCはこんな人に必要です!

  • デコボコ肌を隠すメイクをしたい人に必須!
  • 肌のクレーター、ヘコミを隠すメイクに。
  • 毛穴の開き、ポツポツを隠すメイクに。
  • 肌のシミ、くすみを隠すメイクに。
  • デコボコ肌ケアを行っている最中の人。
  • 肌トラブルをお持ちの人。肌に負担をかけたくない人に。
  • 優れた紫外線カット効果もあり。

 

澄肌CCの商品情報。公式サイト・通販はココから!

肌をいたわりながら、デコボコを隠せる魔法のファンデーション!

コーセー澄肌CCクリーム|デコボコ肌改善

セット内容:

ファンデーション澄肌CCクリーム30ml。

使い方:

しっかり洗顔、化粧水、エステナードソニックのケアを済ましてからメイクに入ります。澄肌CCを少量ずつ顔の各所に置き、外側へ向けて伸ばしていきます。顔全体に伸ばしたら、仕上げに軽く叩いて馴染ませましょう。※軽度のデコボコであれば澄肌CCのみでOKですが、デコボコが大きい人は、化粧下地シルキーカバーオイルブロックでヘコミを埋めてから澄肌CCを塗ることで、平らな肌に見せることができます。

 

コーセー澄肌CCクリームの効能データ!

カバー: 持続力: 仕上がり: 肌への優しさ:
★★★★★ ★★★★ ★★★★ ★★★★

コーセー澄肌CCクリームの通販情報!

価格: 送料: 保障: 入手:
3500円+税 無料 返金保障あり 以下の公式サイトへGO!

もっと詳しく知りたい!公式通販サイトを見てみる!

↓↓↓

コーセー澄肌CCクリーム|デコボコ肌改善

 

 

>>デコボコ肌改善辞典!トップ<<